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    <title>就職活動日記〜面接,履歴書,マナーに服装。就活の疑問を解決！</title>
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    <updated>2008-07-03T06:32:34Z</updated>
    <subtitle>就職活動のキモである面接、エントリーシートのポイントから気になる
社会人のマナーや服装までレクチャーします。</subtitle>
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    <title>おすすめインターンシップ；「社長のカバン持ち」の紹介</title>
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    <published>2008-07-03T05:56:13Z</published>
    <updated>2008-07-03T06:32:34Z</updated>
    
    <summary>社長のかばん持ちをするというユニークなインターンシップがあります。</summary>
    <author>
        <name>200man</name>
        
    </author>
            <category term="030就職虎の穴：業界研究" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hataraku.tomrock.biz/">
        <![CDATA[2010年入社の学生はそろそろ就職活動の準備に入るころでしょうか？


年々就職活動の時期が前倒しになり、大学の授業がまともにできないので就職
協定を復活させるという動きもでているそうが、それより景気が後退局面に入り
採用枠を減らす企業が増えているのが学生によっては気がかりでしょう。


前置きが長くなりましたが、今回はインターンシップのお知らせです。


インターンシップとは一定期間、企業で研修生として働き、就業体験を行うなか
で将来の進路を考えていくという制度ですよね。


6月から8月くらいのちょうど夏休みの時期に募集されることが多いです。


まぁ実際どんな企業が募集していてどんな経験ができるのかは学生課あるいは
就職課にいってもらったほうが早いと思いますが、数あるインターンシップのなか
で社長のかばん持ちをするというユニークなインターンシップがあります。


株式会社ジースタイラスが提供する「社長かばん持ち逆求人フェスティバル」と
いうものですが、15名限定で本気の学生だけを募集している企画です。


このインターンシップはカバン持ちとして社長と行動を共にするなかで、企業の
社長、ベンチャー起業家が普段どんな指示をだして、何を考えているか？トップ
に立つ人間の空気に触れることが目的になります。


そのため職場の雰囲気を感じたいとか、この会社は残業が多そうだとか、仕事
に向いているかといったいったことを経験しにいくのではないということです。


将来は独立して自分の会社を興したい！と考えている人には「社長かばん持ち
逆求人フェスティバル」は企業のトップと触れ合えるまたとない企画だと思います。


仕事終わりには普段とてもじゃないけど入れないお店につれていってもらえる
可能性もありますしね！？（定かではないですが（笑））


人数は限定でしかも回数も限られているので興味ある人は早めにエントリーを
したほうがいいと思います。（もう締め切られているかも？？）

⇒<a href="http://www.studenthunting.com/2010/event/080618/?a=2">社長かばん持ち逆求人フェスティバル</a>
]]>
        
    </content>
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    <title>2009年新卒採用数（予定）の上位企業ランキング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hataraku.tomrock.biz/2008/03/2009.html" />
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    <published>2008-03-21T07:29:00Z</published>
    <updated>2008-03-21T08:18:26Z</updated>
    
    <summary>新卒採用を拡大している主要企業。その数とランキングです。</summary>
    <author>
        <name>200man</name>
        
    </author>
            <category term="001最新の就職事情" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hataraku.tomrock.biz/">
        就職氷河期なんかいつのことだといわんばかりに主要企業の新卒採用が拡大
しています。理工系の学生を求めるニーズは特にあるようです。
        <![CDATA[
そんなわけで超売り手市場が続く就職活動の最前線ですが日経新聞から09年
の新卒採用数の上位企業ランキングを紹介しておきます。

<p><h3>2009年　新卒採用数（予定）の上位企業ランキング</h3></p>
<p><br /><table width="80%" border="1" cellpadding="2" cellspacing="2" bordercolor="#FFFFFF" bgcolor="#FF9900">
<tr bgcolor="#FFFFFF">
<td width="15%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">順位</font></td>
<td width="20%"><FONT size="-1">企業名</font></td>
<td width="20%"><FONT size="-1">採用数</font></td>
</tr>
<tr bgcolor="#FFFFFF">
<td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">１位</font></td>
<td width="40%"><FONT size="-1">三井住友銀行</font></td>
<td width="20%"><FONT size="-1">2400名（大卒のみ）</font></td>
</tr>
<tr bgcolor="#FFFFFF">
<td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">2位</font></td>
<td width="40%"><FONT size="-1">みずほＦＧ</font></td>
<td width="20%"><FONT size="-1">2350名（大卒のみ）</font></td>
</tr>
<tr bgcolor="#FFFFFF">
<td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">3位</font></td>
<td width="40%"><FONT size="-1">トヨタ自動車</font></td>
<td width="20%"><FONT size="-1">2170名（内大卒900名）</font></td>
</tr>
<tr bgcolor="#FFFFFF">
<td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">4位</font></td>
<td width="40%"><FONT size="-1">日本生命保険</font></td>
<td width="20%"><FONT size="-1">1700名（ほぼ大卒）</font></td>
</tr>
<tr bgcolor="#FFFFFF">
<td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">5位</font></td>
<td width="40%"><FONT size="-1">三菱重工業</font></td>
<td width="20%"><FONT size="-1">1600名（内大卒720名）</font></td>
</tr>
<tr bgcolor="#FFFFFF">
<td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">5位</font></td>
<td width="40%"><FONT size="-1">ヤマダ電機</font></td>
<td width="20%"><FONT size="-1">1600名（内大卒500名）</font></td>
</tr>
<tr bgcolor="#FFFFFF">
<td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">7位</font></td>
<td width="40%"><FONT size="-1">ホンダ</font></td>
<td width="20%"><FONT size="-1">1470名（内大卒950名）</font></td>
</tr>
<tr bgcolor="#FFFFFF">
<td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">8位</font></td>
<td width="40%"><FONT size="-1">グッドウィルグループ</font></td>
<td width="20%"><FONT size="-1">1415名（内大卒723名）</font></td>
</tr>
<tr bgcolor="#FFFFFF">
<td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">9位</font></td>
<td width="40%"><FONT size="-1">東日本旅客鉄道</font></td>
<td width="20%"><FONT size="-1">1360名（内大卒200名）</font></td>
</tr>
<tr bgcolor="#FFFFFF">
<td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">10位</font></td>
<td width="40%"><FONT size="-1">日立製作所</font></td>
<td width="20%"><FONT size="-1">1250名（内大卒950名）</font></td>
</tr>
<tr bgcolor="#FFFFFF">
<td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">11位</font></td>
<td width="40%"><FONT size="-1">東芝</font></td>
<td width="20%"><FONT size="-1">1200名（内大卒980名）</font></td>
</tr>
<tr bgcolor="#FFFFFF">
<td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">12位</font></td>
<td width="40%"><FONT size="-1">デンソー</font></td>
<td width="20%"><FONT size="-1">1200名（内大卒600名）</font></td>
</tr>
<tr bgcolor="#FFFFFF">
<td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">13位</font></td>
<td width="40%"><FONT size="-1">キャノン</font></td>
<td width="20%"><FONT size="-1">2170名（内大卒900名）</font></td>
</tr>
<tr bgcolor="#FFFFFF">
<td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">14位</font></td>
<td width="40%"><FONT size="-1">三菱電機</font></td>
<td width="20%"><FONT size="-1">1140名（内大卒870名）</font></td>
</tr>
<tr bgcolor="#FFFFFF">
<td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">15位</font></td>
<td width="40%"><FONT size="-1">トランス・コスモス</font></td>
<td width="20%"><FONT size="-1">1086名（内大卒-名）</font></td>
</tr>
<tr bgcolor="#FFFFFF">
<td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">16位</font></td>
<td width="40%"><FONT size="-1">西日本旅客鉄道</font></td>
<td width="20%"><FONT size="-1">1000名（内大卒90名）</font></td>
</tr>
<tr bgcolor="#FFFFFF">
<td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">16位</font></td>
<td width="40%"><FONT size="-1">レオパレス21</font></td>
<td width="20%"><FONT size="-1">1000名（内大卒1000名）</font></td>
</tr>
<tr bgcolor="#FFFFFF">
<td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">18位</font></td>
<td width="40%"><FONT size="-1">シャープ</font></td>
<td width="20%"><FONT size="-1">980名（内大卒730名）</font></td>
</tr>
<tr bgcolor="#FFFFFF">
<td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">19位</font></td>
<td width="40%"><FONT size="-1">東海旅客鉄道</font></td>
<td width="20%"><FONT size="-1">960名（内大卒410名）</font></td>
</tr>
<tr bgcolor="#FFFFFF">
<td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">19位</font></td>
<td width="40%"><FONT size="-1">佐川急便</font></td>
<td width="20%"><FONT size="-1">960名（内大卒300名）</font></td>
</tr>
</table></p>

大卒しか取らない企業もあれば学歴に関係なく、高卒でも採用する企業があるなど
企業ごとの特徴があらわれていて面白いですね。


こうしたランキングを参考に自分が狙うべき企業を選んでみるといいかもしれません。
とくに高校生にとっては名の知れた大企業であっても積極的に大卒以外でも採用
しているデータがでているので就職活動の励みになるのではないでしょうか？


ただし、学歴による出世の壁のようなものはあるようです。詳しいことはその企業に
勤める人に聞いてみないとわからないことではあります。


あくまでデータはデータなので自分の目で確かめた情報を頼りにするに越したことは
ないと思います。


ちなみに自分が気になる企業について知りたい人は3月21日付けの日経新聞を
図書館にでもいって確認してみてください。]]>
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    <title>エントリーシートと面接を突破するライバルには知られたくない必勝法</title>
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    <published>2008-02-06T11:18:50Z</published>
    <updated>2008-02-06T12:38:43Z</updated>
    
    <summary>ライバルに知られたくないエントリーシートと面接の必勝法とは？</summary>
    <author>
        <name>200man</name>
        
    </author>
            <category term="040就職虎の穴：エントリーシート" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hataraku.tomrock.biz/">
        <![CDATA[就職試験の難関はズバリ、エントリーシートと面接です。


この２つで企業は受験者をフルイにかけるわけですから


<b>・会ってみたくなるエントリーシート
・こいつと働いてみたいと思わせる面接</b>


ができれば内定にぐっと近づくわけです。


<strong>繰り返しますが「エントリーシート」と「面接」は超重要です。</strong>


私の場合はまぁ面接までいけばやれる自信があったので面接に困ったことはないの
ですがエントリーシートに苦労した覚えがあります。


確か１０社以上は書類選考で門前払いでした。


「あれ〜なんでだろう???」と不採用の通達がくるたびに思っていたわけです。面接まで
いかずに書類選考で落とされるって本当にくやしいわけですよ。


なので、


エントリーシート（書類選考）を突破のする秘訣は何かないだろうかと色々な就職
情報サイトを見てまわってはメールアドレスを登録をして情報を入手したんですが、
結局「これだ！」っていうのは見つけられませんでした。


そんなある日、メールをチェックをしながら同時に、ウザイ出○い系サイトからの
迷惑メールをガツガツ削除していたんですが、そこで「はた」と気づいたんです。


<b>出○い系の男性が女性に送るメールって「この人に会いたい！」って思わせる
ためのものだよな？会ってみたいなと思わせるという点ではエントリーシートと
一緒だからこれって勉強になるんじゃないの？</b>


追い詰められた人間はおかしな発想を思いつくものです。


それから私が何をしたかというと<strong>「女性の名前で出○い系サイトに登録して男性から
どんなメールがくるか？」</strong>を研究したんですよ。


会いたくなるようなプロフィールの書き方や文章でどうやって自分を魅力的に魅せる
のだろうと。


その日から大量に押し寄せるエロメールとの格闘が始まったわけですが（笑）ほとんど
が馬鹿丸出しのメールのなか、だいたい１００通に１通ぐらいの割合で「この人の文章
いいな」とか「この人プロだな〜」みたいなメールがあるわけですよ。


それを研究するわけです。なんでこのメールに自分が反応して興味をもったのかと
いうことを！


で、反応しているのが自分だけだったら困るので（笑）実際自分でいいなと思った
文章を出○い系を本格的にやっている（笑）友人に教えてあげて、テストしてもらった
んですよ。


結果は上々♪　反応がよくなって、会う約束もできたって喜んでました。


( これってわかる人にはわかる凄いノウハウですよ。)


で、こんな話をしたのはなぜかということですが、<b>要は達人といわれる人がどんなこと
をやっているのかを知ることが本当に役立つこと、ライバルに差をつけることで非常に
重要だということ</b>をお教えしたかったからなんです。


そしてエントリーシートより就職試験において難関だと思っている人が多いのが
面接だと思います。


しかし、面接だってお教えしたノウハウを応用してしまえばなんてことはなくなる
と思います。


つまり、


<strong>面接の極意は面接官に聞いてしまえばいいわけですから。</strong>


内定に直結する一番重要な面接に失敗したくなければ、わけのわからない
ブラック企業にしか内定をもらえないという事態にならないためには、面接を
教わる人を間違えてはいけません。


例えば、


●就職課の先生
●ハローワークの職員
●面接本
●インターネット


どれも本当に企業の面接官が見ていること、あなたが面接でやってしまっている
致命的な”間違い”を正してはくれません。


内定が欲しければ、内定を出す立場である面接官に聞くのが一番だと思いませんか？


<b>・面接で何を言ったら良いのか？
・何を言ったらダメなのか？
・採用されている人は何をやっているのか？</b>


それらは、全て面接官が知っています。教わる人を間違えるとそれだけ内定も
遠のきますし、みんなが内定をもらい、大学生活を楽しんでいるなか、あなた一人
だけが内定をもらうために走りまわる羽目になるでしょう。


そんなのいやですよね？


人気企業の面接官が目の当たりにしてきた、


<b>・内定取り放題の学生とダメ就活生の違いを知りたくないですか？
・「是非我が社に来て欲しい！」と企業側から頭を下げてあなたにお願いする
状況を作りたくないですか？</b>


ライバルにこの方法が知れ渡る前に今すぐあなたが実践してください。


今すぐ→<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script>
<a href="http://sel.boo.jp/mensetu.htm" onclick="return clickCount(68166, 6083);">知らないから落ちる面接の４点減点法</a>
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    <title>外資系企業が求める人材の脳みそとは？</title>
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    <published>2007-11-05T04:24:55Z</published>
    <updated>2007-11-05T04:51:22Z</updated>
    
    <summary>外資系企業の面接で聞かれるユニークな問題。あなたは答えられるか？</summary>
    <author>
        <name>200man</name>
        
    </author>
            <category term="060就職虎の穴：面接" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hataraku.tomrock.biz/">
        問題です。
------------------------------------------------------------
旅の途中の草原に２つのドアがありました。

一方のドアはあなたを新しい世界へ導くものですが、もう一方のドアは旅のはじめ
の場所にまで戻ってしまうものです。

それぞれのドアの前にはライオンがおり、一方のライオンは真実のみを語りますが、
もう一方のライオンはウソしかいいません。そして二頭のライオンはそれぞれ「はい」
もしくは「いいえ」としか口にできません。

二頭のライオンは姿形も同じなのでどちらが真実をいい、どちらが嘘つきのライオン
かは見分けがつかず、あなたの質問によって判断するしかありません。

あなたが新しい世界への入り口となるドアを選ぶためにライオンに質問できるのは
一回だけです。ライオンになんと質問したらいいでしょうか？
------------------------------------------------------------

日本のトップ5％の人材がいるのがゴールドマンサックスなどに代表される外資系
企業だといわれています。その昔、日本のトップの人材は官公庁にいっていました。

なんだかんだで年功序列で決まってしまう日本の官僚より、実力次第でどこまでも
昇っていける外資系企業のほうが今の若い人には魅力的なんでしょうね。

さて、そんな日本のトップ5％の人材が集まる外資系企業ですが採用試験が実に
ユニークなんですね。

日本の企業の面接というと

「志望動機は？」
「会社に入って何がしたい？」
「君のアピールポイントは？」

なんていう非常に形式的な質問をしてくるところが多いと思いますが外資系では
冒頭に挙げたような質問で面接者の論理力、思考力を試してきます。

質問に対してどう考えてどう結論を導くのかということを見分けようとするわけです。

実際のビジネスの現場ではそれこそ、答えがないような場面に遭遇することは多々
あります。そのような状況では今現在手に入れられる情報やデータを参考にして
自分で仮説、検証していくということも必要になるわけです。

そうしたときに役に立つのは『どのように答えを導き出すか』という考え方なわけです。

ビルゲイツの面接試験という本もありましたが『外資系企業がほしがる脳ミソ―採用
試験の定番! 問題解決力を試す60問』という本も非常に面白いです。

大学のつまらない授業で脳みそに蜘蛛の巣が張っているという人は是非、この本を
読んでみることをおすすめします。（多湖 輝の『頭の体操』シリーズもおすすめです。）

        
    </content>
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    <title>ただ働くな！自分の価値を高めろ！</title>
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    <published>2007-10-12T02:45:44Z</published>
    <updated>2007-10-12T03:29:41Z</updated>
    
    <summary>自己投資を惜しまない。こうした姿勢が30代、40代になって大きな差となり現われます。</summary>
    <author>
        <name>200man</name>
        
    </author>
            <category term="050就職虎の穴：筆記試験" />
            <category term="080働き方の提案" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hataraku.tomrock.biz/">
        終身雇用が当たり前の時代には転職というと非常にマイナスな要因だったわけ
ですが今ではもう転職というのは当然のことになってきていますよね。
        <![CDATA[
もちろん終身雇用を条件に安定した企業に就職することを目指す学生も多いと
思いますが、これからは雇用の流動性が高く、会社の看板で仕事をしつづける
ことも難しくなるので自らのスキルを高めて仕事をしたいという人も多いでしょう。


転職や独立のための勉強やスキルを身に付けるために就職するという場合は
「自分の市場価値を高めるため」に働くということが大切になってきます。


<strong>【市場価値を高めるために働くとは?】</strong>


会社に頼るのではなく、自分の足で自立してやっていくには市場価値の高い
知識・スキル・資格を身に付けることが必要です。


会社から与えられる仕事や課題をこなすだけのサラリーマンというのは非常に
多いわけですが、市場価値の高い人材になるには会社から与えられる仕事や
課題をこなすだけでなく、自分で自分を磨く努力が必要になります。


これはつまり仕事中に創意工夫をして結果を出すことはもちろんですが仕事の
合間や休みの日にも自己投資を行って勉強するか、具体的には外国語や資格、
セミナーや大学院に通うということが若いうちからできるかが問題になります。


ただ、会社や上司に与えられる仕事をこなすだけでも給料はもらえると思いますが
リストラ、会社が倒産したときに果たしてそんな自分を雇ってくれるところが他に
あるのかを考えると自分自身の価値を高める必要性が理解できるでしょう。


有名な経済学者であるピーター・ドラッガーは2025年までに知識社会が到来する
といいました。


これは、教育に対する投資の差による格差社会、階級差が生まれるということだと
考えられていますが自分の仕事のスキルや稼ぐ能力を高めるために自己投資が
できるかできないかで30代、40代になって大きな差がつくということでもあります。


20代という吸収力がいいときに身銭を切ってどれだけ自己投資できるかが30代、
40代のキャリアに影響してくるのは間違いないでしょう。転職にも強くなりますし。
]]>
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    <title>2009年3月卒 新卒　就職情報サイトが続々オープン！</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://tomrock.s199.xrea.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=964" title="2009年3月卒 新卒　就職情報サイトが続々オープン！" />
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    <published>2007-09-12T03:09:11Z</published>
    <updated>2007-10-30T13:23:34Z</updated>
    
    <summary>2009年3月卒の新卒採用活動が始まっています。ライバルより早く行動を起こそう！</summary>
    <author>
        <name>200man</name>
        
    </author>
            <category term="001最新の就職事情" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hataraku.tomrock.biz/">
        2007年も9月に入り、秋採用の動きもでてくる最中、早くも2009年3月卒の
新卒採用に関する就職情報サイトがオープンしています。
        <![CDATA[団塊世代の大量退職や大手企業を中心に好景気が続いていることもあって
就職戦線も学生の超売り手市場となっています。


つい数年前は、企業も仕方なく学生を取っているという雰囲気だったんですが
今ではあの手、この手で優秀な人材を捕まえようと企業も躍起になっています
よね。


といってもやはり人気の大手企業に学生が集中するのは2009年3月卒の就職
活動でも変わらないでしょう。


ライバルよりも先駆けて行動を起こし、戦略を練って内定を取るべく努力しなけ
ればなりません。


ということで有名、無名問わず就職情報サイトが軒並み9月に入って2009年3月卒
用にリニューアルされています。


就職情報は鮮度が命ですからいち早く就職情報サイトに登録して、業界研究や
企業の業績をチェックして、秋以降本格化する就職活動の前に方向性を決めて
おきたいところです。


2009年3月卒でこれから就職活動をはじめるという人はどこか就職情報サイト
に登録しておきましょう。


あまり登録しすぎるとメールや資料といった情報の並に押し流されていますので
2,3つに激選して登録しておくのがポイントです。


当サイトでおすすめなのがenジャパンが運営する「en学生の就職情報2009」。


10000社以上の採用情報があるため企業研究が効率的にできるほか就職活動で
悩みがちな仕事への適性チェック、自己分析診断もできるためエントリーシートに
何を書いていいかという悩みがなくなります。


就活に悩んでもメール相談ができるところもうれしいですよね。


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<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=16AEN8+E9TKTE+TPQ+601S2" alt="">]]>
    </content>
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    <title>セルフイメージと就職活動</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hataraku.tomrock.biz/2007/08/post_143.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://tomrock.s199.xrea.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=962" title="セルフイメージと就職活動" />
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    <published>2007-08-24T02:26:17Z</published>
    <updated>2007-08-24T03:28:06Z</updated>
    
    <summary>就職活動だけでなく人生をも左右するセルフイメージについての紹介　その１</summary>
    <author>
        <name>200man</name>
        
    </author>
            <category term="020就職虎の穴：自己分析" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hataraku.tomrock.biz/">
        「セルフイメージ」というものをご存知でしょうか？心理学関係の勉強を大学時代に勉強
していたり、心理学や自己啓発に関連した本をよく読む人はご存知の言葉だと思います。
        
セルフイメージとは一言でいってしまえば「自分で自分をどう思うか」ということです。


心理学の世界ではセルフイメージの発見は今世紀最大の発見といわれているほど
インパクトがあったもので、意識しようとしまいと私たちは自分自身のイメージ、あるいは
設計図を心のなかに抱き、そのとおりに生きる、思う、行動するというわけなんです。


この「自分で自分のことをどう思っているか」「自分は何者か？」というセルフイメージは
就職活動のみならずその後の人生においても影響がでてくることは間違いありません
のでセルフイメージを理解しているかどうかは非常に大切なわけです。


人生は自分の思ったとおりに進むといいますが、これはいいかえるとセルフイメージに
そって人生が作られていくということと同じです。


自分はこういう人間だというイメージに従って行動してしまうというわけです。これはどんな
に自制心をもって行動してもプラス思考を心がけても逆らうことはできません。


就職活動でいうと「私は愛想もないし、取り立てて学歴があるわけない。こんな私を雇って
くれる会社があるとは思えない」と決め付けている人は、表面上は努力しているように
見えても面接での態度や言動にこうしたセルフイメージが反映されるため内定がでる
わけがありません。


そして不採用という証拠を目にしてますます私はダメだ」というセルフイメージが強固に
なってしまうという悪循環になるわけです。


そのため何をやってもダメ、自信がないという場合は自分自身の定義を見直すことが
必要になります。失敗そのものと失敗した自分自身は違うということをまず考えなけ
ればいけません。（不採用は不採用、不採用≠ダメな自分ではないということ）


もう一つ知っておきたいのは行動からセルフイメージがうまれるのではなくセルフイメージ
から行動が生まれるということと、このセルフイメージというのはいつでも書き換えが
可能だということです。


就職活動だけでなく人生を左右するセルフイメージ。長くなったのでセルフイメージの
書き換えやその他もろもろのことは次回に回します。


    </content>
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    <title>会社に人生を預けてしまうというリスク</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hataraku.tomrock.biz/2007/06/post_142.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://tomrock.s199.xrea.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=961" title="会社に人生を預けてしまうというリスク" />
    <id>tag:hataraku.tomrock.biz,2007://3.961</id>
    
    <published>2007-06-26T03:01:49Z</published>
    <updated>2007-06-26T03:54:24Z</updated>
    
    <summary>ミートホープの食品偽装事件では、お金に目がくらんだ企業の実態、ワンマン 社長の危...</summary>
    <author>
        <name>200man</name>
        
    </author>
            <category term="080働き方の提案" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hataraku.tomrock.biz/">
        ミートホープの食品偽装事件では、お金に目がくらんだ企業の実態、ワンマン
社長の危険性など色々な問題が明るみになりましたが、会社のいいなりになる
しかない従業員の弱さもあぶりだされたように感じます。
        
食品会社では、産地を偽ったり、成分表示を偽ることはよくあるそうで、なんで、
そうするかというと単純に儲かるからなんだそうです。

廃棄処分にしなければならないものを形を変えて売り出すことでお金になると
わかれば、ゴミがお金に換わるわけですから利益が出ておいしいですよね。


偽装に関わるこうした企業や現場で働く従業員には当然「違法行為」という認識は
あると思います。倫理的に問題があるのは明らかですし、過去にもこうした食品を
偽装した事件は世間をにぎわせていたわけですから。


元・従業員によって内部告発されるまで、なぜ「違法行為」という認識、恥ずべき行為
をしているという認識はあっても会社のいいなりになって違法行為に手を染めていた
のか、なぜ会社に「No!!」いえないのか？


それは生活の基盤となる仕事=収入を100％会社に依存しているからです。


会社のやっていることに意見して、解雇でもされたら路頭に迷ってしまうという
恐怖が就職した人には絶えず付きまとっているわけです。


リストラにおびえる中年サラリーマンも似たようなものでしょう。いずれにせよ、


自分の雇用、給与、人生といったすべてを会社に依存してしまっているわけです。


こうなると社会正義だ、法律だなんだということは関係なく、自分が生きていくため
には会社のいうことには絶対服従、上司のいうことには必ず「ＹＥＳ」という状況に
なってしまいます。


サラリーマンは現代の奴隷と揶揄されることがありますが、その核心部分はまさに
この部分で「人生の決定権を会社に握られているこということ」でしょう。


今回の偽装事件の主役となったミートホープは北海道の会社ですが北海道は
雇用の情勢が厳しいといいます。地方はどこも同じようなものですけど。


今、勤めている会社を追い出されたら再就職、あるいは他の会社に転職できる
自信がないということになると従業員は奴隷に成り下がってしまうわけです。


一部の就職活動を終えた学生は有名企業に内定をもらっただけで有頂天になって
いるわけですが、会社に雇われるということがどういうことかを今一度じっくり考えて
みるのもいいでしょう。


親から独立といっても実際は養われている対象が会社に変わっただけという事実
があり、会社に雇用されている以上は真の経済的な自由というのもないわけです。


真の独立した社会人になるためには、自分の力でお金を稼げることが不可欠です。


何も起業しろというわけでもなくて、転職や解雇せざるを得ない状況になっても
すぐに複数の企業からスカウトされるような市場価値の高い人間になれということ
です。


会社ではなく、自分の知識とスキルこそが稼ぎの源泉であれば、ひとつの会社に
留まらざるを得ないという奴隷意識からも解放されるということです。


あなたの人生の主人はあなたでなければいけないわけです。

    </content>
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    <title>年収や生涯賃金で選ぶ就職活動って？</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://tomrock.s199.xrea.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=960" title="年収や生涯賃金で選ぶ就職活動って？" />
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    <published>2007-06-02T14:44:00Z</published>
    <updated>2007-06-02T14:56:00Z</updated>
    
    <summary>もらえる年収や生涯賃金で就職する会社を選ぶというものひとつの選択肢になるでしょう。</summary>
    <author>
        <name>200man</name>
        
    </author>
            <category term="010就職活動中の疑問" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hataraku.tomrock.biz/">
        どうしてその企業を選んだのか？

企業ブランド？キャリアにつながるから？それともお金？理由は人それぞれだと
思いますがここでは「お金」に焦点をあてて就職する会社を考えて見ましょう。
        
働くということがお金を稼ぐことと考えるならば、社会人になると否応なしに給与、
年収というものが気になってくるもので、それは年齢とともに増してきます。


「俺のもらっている年収はこの年代では妥当なのか？」

「学生のころのアルバイトのほうが給料がいいんだけど？」


色々感じることがあると思います。


会社からもらえる給料というのは限界があります。サラリーマンはプロのスポーツ
選手などとは異なり、業界によってそれぞれ限界の年収があり、必ず頭打ちが
あるものなのです。


業界でいうと一番平均年収が高いのはテレビ局などの放送業で1200〜1600万
ぐらいですから出世街道に乗れば年収は2000〜3000万ぐらいにはなるでしょう。


逆に業界で平均年収が低い小売業などは600〜700万ぐらいが平均年収といい
ますから1000万をもらえる人は本の一握りでしょうね。


このように自分が就職した業界によって、年収が、あるいは生涯賃金に雲泥の
差がでてしまうわけです。


自分が就職した業界、就職した会社の年収の限界が低ければ、あなたがどんなに
努力して、実績をだしても業界に流れるお金が少ないので、会社にも人件費に割く
お金がないのであなたの実力に見合った給料が払えないということがおきるわけです。


最近では、外資の参入やM&amp;Aなどの脅威が高まっているぶん、会社によっては
業績がよくても社員に還元することなく、株主に還元したり、経営体力をつけるため
にお金を蓄えているケースが増えています。


そのためいつまで経っても新卒のころと給料が変わらないという会社もあるといい
ますからまるで笑えません。


勤続年数によって、給料が上がる時代ではなくなったので、年収を上げるためには
転職するか、起業するか、しか方法はないわけです。


転職（異業種）、起業は若ければ若いほどいいといいます。もし、年収や生涯賃金
という点で自分の就職しようとする会社、あるいは就職した会社に限界が見えた
場合、転職や独立に向けて知識とスキルを磨く方向にキャリアチェンジするべき
かもしれません。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>就職戦線の推移を確認しよう！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hataraku.tomrock.biz/2007/05/post_140.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://tomrock.s199.xrea.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=959" title="就職戦線の推移を確認しよう！" />
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    <published>2007-05-28T11:48:14Z</published>
    <updated>2007-05-28T12:18:22Z</updated>
    
    <summary>就職氷河期と超売り手市場の現在をここ数年間の就職内定率で比較、まとめてみました。</summary>
    <author>
        <name>200man</name>
        
    </author>
            <category term="010就職活動中の疑問" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hataraku.tomrock.biz/">
        卒業する年が数年違うだけで、内定の出やすさがまるで異なるのが就職活動です。
日本は海外に比べて新卒を重視する傾向が大企業を中心に強いので、やむなく
フリーターや派遣社員になったという人がほんの数年前にはたくさんいたわけです。
        <![CDATA[ここ数年の就職内定率などのデータを調べてみたので載せておきます。


まずは、【学校基本調査】から就職率の推移を調べてみました。これは大学を
卒業したあとに就職した人の割合になります。


<blockquote>2000年　　55.8％　
2001年　　57.3％  
2002年　　56.9％　
2003年　　55.1％  
2004年　　55.8％  
2005年　　59.7％
2006年　　63.7％</blockquote>


次は厚生労働省が毎年4回に分けて行っている【大学等卒業者就職状況調査】
から、就職内定率（就職希望者に占める就職者の割合（4月1日））と就職希望者
の割合です。
                                      

13年3月卒（2001年入社）　91.9%　64.3%
14年3月卒（2002年入社）　92.1%　64.5%
15年3月卒（2003年入社）　92.8%　65.5%
16年3月卒（2004年入社）　93.1%　63.5%
17年3月卒（2005年入社）　93.5%　66.3%
18年3月卒（2006年入社）  95.3%   68.3%
19年3月卒（2007年入社）　96.3%　 69.2%


醜い図ですみません。そのうちきれいにしておきます。こうして就職率の推移を
みていくと2000〜2003年の時期が一番就職が難しかったみたいですね。


年齢でいうと27〜30歳ぐらいの人たちですね。この世代の正社員は激選されて
いるので入社試験の段階ではかなり優秀な人たちだったのではないかと思います。


今はどうか知りませんが。


こうした状況に比べてここ1〜2年は企業の業績アップや団塊の世代の退職という
こともあってだいぶ内定もでやすくなっているといえるでしょう。


しかし、面白いもので就職氷河期といわれた時期も、超売り手市場といわれる最近の
就職戦線にしても内定をいくつも取る人もいれば、まったく取れない人もいるわけです。


内定が出やすい、出にくいという時代のハンデは確かにありますが、それ以上に
やはり個人の印象が就職活動では大事だということを忘れないようにしたいですね。


]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>複数の内定先から会社を選ぶポイントは？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hataraku.tomrock.biz/2007/05/post_139.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://tomrock.s199.xrea.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=958" title="複数の内定先から会社を選ぶポイントは？" />
    <id>tag:hataraku.tomrock.biz,2007://3.958</id>
    
    <published>2007-05-06T04:44:35Z</published>
    <updated>2007-05-06T04:56:36Z</updated>
    
    <summary>超売り手市場の就職戦線ですが、内定を複数もらっている場合の入社する企業の選び方とは？</summary>
    <author>
        <name>200man</name>
        
    </author>
            <category term="010就職活動中の疑問" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hataraku.tomrock.biz/">
        2008年入社組の就職活動もゴールデンウィークが終わって、ひと段落というところ
でしょうか？今年は内定が3つ以上出ているなんて人も珍しくないみたいですね。

        
さて、今回は会社の選び方がテーマです。


つい最近までは、就職は志望企業うんぬんというより、内定がでたのであれば
どんな会社でもありがたく入社するというのが非常に多かったように思います。


しかし、超売り手市場の今の就職活動となると、内定も複数でるので、そのなか
からひとつ、入社する企業を決めないといけないわけです。


本命の企業から内定をもらえたり、内定先がひとつしかないという場合は迷うこと
はないと思いますが、本命の企業には選考にもれたけど、その他の企業からは
いくつか内定をもらったというケースや特に第一志望の企業なども決めることなく
就職活動を続けていたら内定がいくつか出ていたという人は、どこに入社すべきか
悩むところだと思います。


入社する会社選びの基準は人それぞれだと思いますが気をつけたいのは本当の
会社の姿は入ってみないとわからないということです。


「仕事が楽そうだ」とか「職場環境がよさそうだ」という印象があったとしても入社前
の姿と入社後では会社の印象はまるで違ってくるというのがリアルな話です。


残業がないと思って公務員になったのに、自分の配属された部署は残業が当然の
ようにあるなんてことも働いてみてわかることなのです。


また、就職で今後の人生がかかっているという割りには一部上場企業だからとか、
有給がとりやすいからなど、かなり安易な理由で入社する会社を判断をしようとする
人が多いのも事実です。


今は安定したいい会社だとしても、外資系企業の買収、事業再編による吸収・合併
など今後、会社の基盤が揺らぐ可能性はどこの業界だろうと非常に高いと思います。


給与体系もますます成果に応じて額が決められる成果報酬や年棒型のものが増える
と思うので、サラリーマンとて仕事に対するプロ意識がない人は淘汰されていくもの
と考えていいでしょう。


親の姿を見てイメージしたサラリーマンとこれから自分もなるサラリーマンはまるで
別物であるという認識をもったほうがいいということです。


そういう点から考えると、旧態依然とした『就社意識』がある人は今後厳しい現実
にさらされたときに脆いでしょうね。ビジネスマンとして使える知識・スキルを身に
付けている人は会社がなくなっても個人で稼げる力があるのでどこへいっても
活躍できるでしょう。


個人的には、プロのビジネスマンとして使える知識・スキルを身に付けることが
できる会社かどうかというのが会社選択際のポイントだと思います。

    </content>
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    <title>フリーターからの就職を国も支援！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hataraku.tomrock.biz/2007/04/post_138.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://tomrock.s199.xrea.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=957" title="フリーターからの就職を国も支援！" />
    <id>tag:hataraku.tomrock.biz,2007://3.957</id>
    
    <published>2007-04-21T07:58:04Z</published>
    <updated>2007-04-21T08:09:45Z</updated>
    
    <summary>東京の八重洲にフリーターの転職支援のためのハローワークが出来たみたいです。</summary>
    <author>
        <name>200man</name>
        
    </author>
            <category term="001最新の就職事情" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hataraku.tomrock.biz/">
        超売り手市場の就職戦線とはいうものの相変わらず企業は新卒市場主義です。


中小企業や人気のない流通、アパレル、外食などはそれこそ新卒を確保するのに
必死といいますが数年前の就職氷河期のころと比べて学生に対する扱いに雲泥
の差が見られます。



        <![CDATA[
さて、就職氷河期真っ只中で就職活動をした人には、今も不本意ながら派遣や
アルバイトをしている人もいると思います。


年齢としては25〜34歳ぐらい？の世代にしてみれば今の就職活動をしている学生
がうらやましいわけです。


<strong>「新卒」というブランドの価値を最も理解している世代ではないでしょうか？</strong>


さて、フリーターから正社員へ一発逆転を目指す方法のひとつとしては資格を取得
するというのがありますよね。


宅建や税理士、司法書士など、業界によってはある資格があるだけで採用なんて
こともあると思いますが、これは難易度の高い、希少価値のある資格でないと意味が
ありません。


他にはアルバイトとしての働きぶりが認められて、アルバイト先の会社の社員に
なったり、あるいはスカウトされることもあります。


しかし、いつまでも周りから声をかけてもらうのを待つばかりでいいはずはなく自分で
就職活動をしなければなりません。


フリーター対策に関しては国も真剣に考えているみたいで、東京都の話になりますが
25〜34歳の就職氷河期世代のフリーターの転職支援に特化した

「ハローワークプラザ八重洲」なるものが東京駅近くに開設しました。


「ハローワークプラザ八重洲」ではフリーターが一番心配に思っている


・業務に必要なスキルがない 
・キャリアがないのに年齢が高い 
・社会人としてのビジネスマナーが身についていない 


にも焦点をあてて職業訓練などのしっかりしたフォローしてくれるみたいです。


企業の好景気による採用意欲の高まりにあわせて、眠っている労働力を掘り起こす
のが「ハローワークプラザ八重洲」の目的だといいますが政府としてもフリーターを
減らして税収を増やさないといけないというのが真の目的でしょう。


いずれにせよ、世界の常識が通年採用で既卒・新卒が混じった採用であるのに対して
日本だけが新卒採用にこだわるという風潮にも少しずつ変化がでてきたということ
でしょうか。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>2008年春入社組の就職人気企業ランキング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hataraku.tomrock.biz/2007/04/2008_1.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://tomrock.s199.xrea.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=956" title="2008年春入社組の就職人気企業ランキング" />
    <id>tag:hataraku.tomrock.biz,2007://3.956</id>
    
    <published>2007-04-13T12:41:29Z</published>
    <updated>2007-04-13T13:15:33Z</updated>
    
    <summary>リクルートから2008年春入社の学生が選ぶ就職人気企業が発表されました。</summary>
    <author>
        <name>200man</name>
        
    </author>
            <category term="001最新の就職事情" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hataraku.tomrock.biz/">
        <![CDATA[現在就職活動真っ只中の２００８年入社の学生が選ぶ就職人気企業ランキングが<br />
リクルートから発表されました。最新の人気企業ランキングは以下のとおりです。]]>
        <![CDATA[
<p><br /><h3>2008年春入社組の就職人気企業ランキング（リクルート調べ）</h3></p>

<table width="80%" border="1" cellpadding="2" cellspacing="2" bordercolor="#FFFFFF" bgcolor="#FF9900">
  <tr bgcolor="#FFFFFF"> 
    <td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">順位</font></td>
    <td width="40%"><FONT size="-1">企業名</font></td>
    
</tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF"> 
    <td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">１位</font></td>
    <td width="40%"><FONT size="-1">みずほファイナンシャルグループ</font></td>
    
</tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF"> 
    <td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">2位</font></td>
    <td width="40%"><FONT size="-1">全日本空輸</font></td>
    
</tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF"> 
    <td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">3位</font></td>
    <td width="40%"><FONT size="-1">三菱東京UFJ銀行</font></td>
    
</tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF"> 
    <td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">4位</font></td>
    <td width="40%"><FONT size="-1">トヨタ自動車</font></td>
  
</tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF"> 
    <td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">5位</font></td>
    <td width="40%"><FONT size="-1">日立製作所</font></td>
    
</tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF"> 
    <td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">6位</font></td>
    <td width="40%"><FONT size="-1">電通</font></td>
    
</tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF"> 
    <td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">7位</font></td>
    <td width="40%"><FONT size="-1">東海旅客鉄道（ＪＲ東海）</font></td>
    
</tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF"> 
    <td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">8位</font></td>
    <td width="40%"><FONT size="-1">ＪＴＢ</font></td>
    <
</tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF"> 
    <td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">9位</font></td>
    <td width="40%"><FONT size="-1">博報堂</font></td>
    
</tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF"> 
    <td width="12%" valign="top"><FONT color="#fff" size="-1">10位</font></td>
    <td width="40%"><FONT size="-1">松下電器産業</font></td>
</tr>
</table>

<p><br />団塊世代の大量退職や好景気の影響で、金融機関の大量採用が昨年あたりから<br />
顕著ですので、門戸が広がった銀行に学生の人気が集中しているみたいですね。</p>

<p><br />以前、週刊東洋調べの就職したい企業ランキングではテレビ局が上位に名を連ねて<br />
いましたが、実際に就職活動を通じてその狭き門に嫌気が差した格好に今回の<br />
ランキングではなっているかもしれません。</p>

<p><br />就職関連のランキングは調査機関や集計方法、調査対象によって大きく結果が<br />
異なりますので、参考程度に捉えておいてください。</p>

<p><br />就職したい企業の人気というのは、業績やイメージによって大きく作用されるのは<br />
間違いないことで、業績はともかく、イメージに関しては各企業とも広報の担当や<br />
PRコンサルタントといった職業の人が影で活躍しています。</p>

<p><br />就職活動をしている学生にしてみれば自分を売り込むことで精一杯だと思いますが<br />
企業のほうも自分達の会社を売り込むべく、力を注いでいることを観察してみてください。</p>]]>
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    <title>正社員は社畜になるのか？</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://tomrock.s199.xrea.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=955" title="正社員は社畜になるのか？" />
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    <published>2007-04-07T05:53:00Z</published>
    <updated>2007-04-07T06:02:18Z</updated>
    
    <summary>日本のサラリーマンの行く末を描いた本の紹介とこれからサラリーマンになる人へのアドバイス。</summary>
    <author>
        <name>200man</name>
        
    </author>
            <category term="010就職活動中の疑問" />
    
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        つい最近まで、かなりテレビやマスコミに取り上げられて話題になっていたホワイト
カラーエグゼンプションですが最近はあまりその言葉を聞かないよう思います。
        <![CDATA[
そんななか本屋で立ち読みしたのがこの本です

→<a href="http://fm7.biz/1y9p">『本日より「時間外・退職金」なし―日本マクドナルドに見るサラリーマン社会の崩壊』</a>


日本的経営からアメリカ式の経営になったマクドナルドを参考にこれからの日本の
サラリーマンに待ち受けているであろう労働環境の変化を指し示しています。


グローバル化が進み競争が激化する世界経済において日本経済もホワイトカラー
エグゼンプションや、定年制廃止を取り入れないと生き残れないということが書いて
あり、それはすなわち低賃金で長時間働く単なる”ワーカー”を大量創出することに
なることが書かれてあります。


ワーカーとはまだいい言葉で要するに『社畜』ですね。人材まで使い捨ての時代が
来ているということです。


最近はドラマでも正社員と派遣・契約社員の違いや待遇差別なんかもやってい
ましたがこれからはそんな身分の違いで勝ち組、負け組と言っている場合では
ないということです。


給料がどうとか、労働時間がどうとか、福利厚生がどうなんていうことを気にしている
場合ではないんですね。「働いたら負け」そんな感じすらしてきます。


正社員は安定しているというのは妄想にすぎないわけです。


アメリカではトップ500社（日本でいうと一部上場企業のような感じかな）の経営陣と
トップ500社の労働者の賃金は平均して400倍の開きがあるそうです。


労働者の年収が約425万円に対して経営陣の平均年収が約17億円とのことです。


日本ではまだこれほど年収に差があるわけではありませんが、出来る人間と出来ない
人間とではここまで差が開く実例がすでにあるのです。


今回紹介した本の内容については日本マクドナルドだけの出来事では無く、今後は
間違いなく日本の全ての企業とその従業員に影響を及ぼすものです。


本当に就職するのか、サラリーマンになるのかを自分に問うのはもちろんですが、
就職するのであれば腹を括らないとやっていけない時代になるでしょうね。]]>
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    <title>障害者の就職〜障害を言い訳にしないために・・・</title>
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    <published>2007-03-31T12:14:13Z</published>
    <updated>2007-03-31T12:25:23Z</updated>
    
    <summary>障害を抱える人のための就職活動の心構え。障害者専用の求人サイトの紹介も。</summary>
    <author>
        <name>200man</name>
        
    </author>
            <category term="001最新の就職事情" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hataraku.tomrock.biz/">
        事故や病気あるいは生まれつき身体や知能に障害をかかえている人であっても
経済的に自立し、社会人として生きていくために働かなくてはいけません。
        <![CDATA[
障害者に対しての扱いが昔にくらべて改善されてきたとはいえ、まだまだ日本に
おいては企業は障害者の雇用に関しては消極的といわざるをえません。


企業側としては、障害者に対して、その障害の程度がどんなものであっても、多かれ
少なかれ仕事上の配慮を行なわなければならない事情があるので障害者の雇用に
二の足を踏む企業が多いのでしょう。


障害の種類と等級、障害者手帳の有無によっても変わってきますが障害者が就職
するには大きく分けて以下の方法があるように思います。


<strong>１、障害者枠で就職試験を受ける

２、公務員試験を受ける

３、障害を隠して就職試験を受ける

４、職業訓練などを受けて手に職をつける</strong>


一般の企業に入った場合はどうなるかわかりませんが、公務員の場合は、障害者枠
で採用されても、仕事の内容や待遇に違いはありません。


もちろん障害の内容によって、体に負担になるような仕事には就かなくてすむように
配慮はしてもらえるはずです。


障害者枠を設けている企業や公務員での就職を目指す障害者の人は多いので
採用希望者が殺到して、倍率が高くなる傾向にあります。


一部の企業や職業に人気が集中するのは健常者も変わりませんので、それなり
の準備をしておかないと就職は厳しいと思います。


３、に関しては障害といっても軽度で、その障害が仕事の妨げにならないような
ジャンルの職に就くということです。


いずれは、仕事をしているなかで障害に関して話すときがくると思いますが仕事
に支障がなければ、誰も気づかないでしょう。


実際にわたしの友人も左手の握力が事故の後遺症でほとんどありませんがライター
の仕事についています。


４、は、視覚障害の人が鍼灸師の資格をとり働いているのが代表的でしょうか。
職安では安価費用で講座が受けられることもあります。


障害者の就職に関しては、※障害者雇用促進法もあることで、企業も昔に比べて
障害者の採用積極的になってきているとは思いますが、まだまだ冷たい扱いを
受けることのほうが多いです。


当然、面接で心無い言葉や扱いを受けることもあると思いますがあきらめないことが
大切です。障害者であっても「障害」を理由に妥協してはいけないということです。


（健常者でも学歴や容姿を言い訳にする人はたくさんいますけどね）


健常者であっても働く意思のないもの、覇気のない人間は何百社受けても就職が
決まることのない時代です。


「外に出るんだ！」「自立するんだ！」という強い決意を見せないと障害者がハンデ
を乗り越え就職できる確率はグンと下がると考えて間違いありません。


障害を抱えていようがいまいが、企業側、人事、面接官の心を動かすのは

「この人と一緒に仕事がしたいかどうか？」

ここの部分を揺さぶることができるかが最重要ポイントになってくると思います。


また、就職を目指す障害者に対しては、求人情報を提供していくれる『web sana』
というサイトがありますので、『障害』を言い訳にしたくない方、自立心旺盛な方は
登録をしてみてはいかがでしょうか？

もちろん登録は無料です。→<a href="http://www.web-sana.com/" target="_blank">『障がい者のための就職情報サイト Web Sana』</a>


※障害者雇用促進法は、障害者の雇用の場を確保するため、企業に対し常用
労働者数に障害者雇用率（現行1.8％）を乗じて得た数以上の身体障害者又は
知的障害者の雇用を義務付けている。]]>
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